まずは、jolokiaとweblogicは相性が悪いのか?というところから確認。
。。。普通にデプロイできるし見えるじゃん。
では次に、壊れちゃったweblogicを修復するためにweblogicのコマンドからアンデプロイの手段を調べる。
コマンドの公式リファレンスはこちら。
http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/wls/docs92/deployment/wldeployer.html#wp1008316
さてはて、どうやら、Java上で動くweblogic.Deployerというものが存在するらしい。
このツールはオプションで接続情報を設定し、サブコマンドでいろいろ操作ができるというものの様子。
では早速、アンデプロイのコマンドはどんなものになるかというと。
java weblogic.Deployer -adminurl http://localhost:7001 -username weblogic -passowerd weblogic -stop jolokia
java weblogic.Deployer -adminurl http://localhost:7001 -username weblogic -passowerd weblogic -undeploy jolokia
という感じらしい。
という感じらしい、というのも、weblogic.Deployerが見つからずうまく動いてくれないため確認できなかったからである(ぉ
でも、調べているうちに、コマンドの使い方がわかったので、一旦OKとしようと思う。
この甘さ加減が問題だな。
以上。
